消えたい。消えたい。

(Sat)

Posted in 二次

0 Comments

リジェが好きだ、と。
好きなこは変な感じに虐めたくなるタイプです。
その結果の片思い片思い片思い。ひゃっほーい!

さて小説アップしたので反省をば。


…改めて反省、というと、書くべき事が多すぎます。多すぎることはないか。とにかく多いことに変わりはない。

夜中に書き始めて2・3時間一気に集中して書く派です。
その間一曲だけをひたすらリピート。
大体ボカロ。
今回はA/W/Dでした。詳細は無しで
前回の 15分 の時は マニ/エ/リス/ム。
擦れたアヒルが非常に好きです。どうでもいい、と。はい。

で、時間帯的にほぼ夜中テンション。で、小説を書くと。
非常に暴走しやすいんじゃないかと思いますが、それくらいじゃないとかけないんだよ!
結果、かなり勢いに支えられてます。
よって毎回なんかいろいろと違う。どこかおかしい。
読み返して、自分何考えてたんだっけ、とかね。全部そうです。

…実際このブログもテンションが別人並みかもしれない。書いてる今は分からないけど、読み返したらきっと別人の読んでる感覚なんだろうなー。それはそれで楽しくて好きです。良いか悪いかは別として。


表現について自分で振り返るとかなり恥ずかしいですが。まぁここ読んでる人もそういないだろうという勝手な思い込みを自信(?)に変えて、言っちゃいます。
毎回そうなんだけど、深読みして欲しいなあとか、わりと考えてます。他力本願ではないんだ!ただ、自分の趣味が深読みだから!自分が楽しめるように書いちゃうんだよ、つい!
…まぁ、それが人に受け悪くても、最終的に自分でそれを好きでいられるならいいよ、もう。もう。

あと、わりと二次創作っぽくはないのかもしれない。なんだそれ。自分で言ってて最高に違和感!嫌だこれ!

空気の匂いとか音とか感触とかいやっほうしてます。
いやっほう。
(何かが壊れたいやっほう)


あー、あと、片思い矢印サイクルさいこういやっほう!

ロボットが、というかトランスフォーマーがいとおしすぎてしょうがないです。

ついたーの某方のおかげで勝手にぶわってなって書き上げた小説がこんなんで、かってに申しわけない。でも全部好きなんです。しょうがないんだ








…小説の反省、というテーマで記事を書くのはあまりに広範囲過ぎた。
そもそもよく分からない感情とか思考とかをどうにかまとめようとして小説かいてんだから、こんな記事一つに反省がまとまるわけが無いじゃないか!
スポンサーサイト

なんなんだぜ

(Fri)

Posted in 日記

0 Comments

まったくもって悲しいなあ。あ、どうも。

ほっしいサンダルが2つあって、とりあえずそのどっちかに決めて買っちゃおうということになって、「よしちょっと冒険してこっちにしよう!」とかハイテンションで決めたはいいものの、結局決定した方はサイズがなかった。
というだけの話なんですけどね。

足が大きくて結構悲しい思いばっかりしてて(まあ足だけではないが)、そのせいもあって、今回のもダメージでかかった。いや、自分でもくだらない問題だとは思ってるンですけどね?ええ。

でも一回そう思っちゃうともう無理だな。
ヤマシ.タトモコさんのにそういう台詞があったけど、もう何度も頭に浮かぶ。一度自分で思い込んでしまうともうダメなの。


コンプレックスがあるから人は強くなれるとか言うけど、それはもう本当に正論だと思う。
ただその時落ち込むだけだからそのうち平気になる、と思ってみても、やっぱ落ち込む







まあ、その後小松×トリコの妄想で幸せになったけどね!!!!!!
小松はこまっつんと呼びたい派。

うっほうう

(Mon)

Posted in 日記

2 Comments

いやいや、意外と書けないもんですね。どうも梅谷です。
ついたーに出現しすぎて気持ち悪いくらいです。
楽しいんだよ。

具体的にまとまってきた小説がいくつかある。ので、今日にでも書きたい。
勉強よりも大切なんです、と周りの人に言っても、たとえそれが本心だとしても、軽蔑されそうで怖い。
怖いというのも違うか。軽蔑するような人はそこまでの人だ、と考えるようにしてるし。

ただ問題は私が完璧な劣等生と言うことなんだよなあ、勉学の面において。
留年の危機さえある。のかもしれない。
実際どこから留年ラインなんだかがはっきりわからないから、どう振る舞えばいいのか。勉強しろよ、という話なんですけどね、ただ単に。分かってるんだが。

今年に入ってからかな。ベットに北向きに寝っ転がって、夜の空気の匂いとかかぎながら、とおーくにきこえる車の音を聞きながら、シーツを足でもごもごやったりして過ごすのがたまらなく気持ちいい。そんでいつのまにか寝てる、と。
……こうして多少なりとも客観的に見ると危ない匂いが!

学校には行ってるし授業は割と真面目に聞いてるし。でもやっぱ家で勉強しないのは致命的。


とりあえず小説は書けるときに書きたいから、その分やるべきこともやらないといけない、というシンプルな考えに落ち着くわけですか。
ううむ。

とりあえず

(Sat)

Posted in 日記

0 Comments

なんでもいいから書けるときに書けるだけ書こうと思いました。

山岳部の先輩が可愛いです。あの後ろ髪。なんて言うんだっけアレ。襟足?
なんかこうみょんって!みょんってなってんのが悪いですよね!!みょんって!
この前山から帰ってきたときに、誘惑に負けて後ろから髪さわっちゃったんですけど…

誘惑に負けてさわるとかもう、セクハラの領域かもしれない


しかしそんな先輩も、本格的な夏に向けて散髪したようで。
うんまあ…寂しい、よね(´・ω・`)
でも…それでも襟足のみょんっは健在だったんだけどどういうこと…控えめにはなってましたけど。
それがあの先輩のこだわりなのかもしれないですな。
嬉しい嬉しい


あ、そういや一昨日、先輩が女子部室に逃げ込んできました。
理由:嫌いなクラスメイト(非山岳部)が男子部室にいる
…ヘタレか(・∀・)ニヤニヤ
最初から最後までぐじぐじ言って帰って行きました。
私はまぁ、終始にやにやにやにやしながらつっこんだり慰めたりしてたんだと思いますよ?

…きっもちわる!!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。